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ゴルフスイッチ

  先日出演させていただいた、アンタッチャブル柴田さんと、稲村亜美さんの「ゴルフスイッチ」が放映されたようです。 興味のある方は以下でご覧になれます。https://tv.golfnetwork.co.jp/p/VGC21G0034P000084536

ゴルフスイッチ出演

  アンタッチャブル柴田さんと、稲村亜美さんのゴルフスイッチにパターコーチとして出演させていただきました。 柴田さん、稲村さん、関係者の皆様ありがとうございました。 お二人のトークにどう入っていいかわからず、流石プロだなと関心しながら楽しい時間を過ごさせていただきました。 放送は2022年5月だそうです。

週間ゴルフダイジェスト2020年2月号掲載いただきました。

  新年あけましておめでとうございます! 日本に来て、早3年が経とうとしています。月日が流れるのは早いですね(しみじみ) 日本に来てゼロからビジネスを立ちあげ、3年の間にお陰様で法人化することもでき、ここまで順調に育ってきてくれました。 これもひとえに、レッスン施設をご提供いただいている、明治ゴルフオーナー様、関係者様、プロモートしていただいているメディア様、レッスン生徒様、応援していただいている方々。。 いくら感謝しても足りません。 本当にありがとうございます! さて、 以前からメディアに出させていただいておりますが 、私の肩書的に、ショートゲームやパターのイメージが強いので、そちら関係のレッスン内容が多いのですが、今回は、週刊ゴルフダイジェスト様において、スイングタイプについてコミカルに説明させていただいております。 【飛距離アップ】インパクトで腰は開いていいんです! 「スウィングガー」と「ヒッター」、もっと振り切れるタイプ別スウィングレッスン! <FBで頂いた嬉しいお言葉> 世間のイメージとは違い、個人的にはスイング理論の方が歴史が長く(選手時代相当悩みましたから・・)よく知っていると思います。 エバンジェリストなんて嬉しい言葉を頂戴。身が引き締まる思いです。 私の Youtube を見て、レッスンに来ている方ならご存知かもしれませんね・・ 残念ながら色々思うことがあり、最近は更新していません。 今後の方針としては、理論やレッスン内容は、メディアなどのオフィシャルな場所のみで公開しようと考えています。 <2020年2月週間ゴルフダイジェスト> 上記のラーメンが気になった方(笑)は是非手にとって確認してくださいね!

2019年ゴルフダイジェスト レッスンオブ・ザ・イヤーにノミネートされました

  今回レッスンオブ・ザ・イヤーにノミネートされた方々は以下 今泉健太郎 Dr Kwon &吉田洋一郎 南秀樹 若林功二 以下順番敬称略 と 私、石原健太郎 となります。 投票は2月28日までとなっております。 もし、応援してもいいよという方は、以下をご参考の上投票いただければ喜びます。 僭越ながら、今年のゴルフダイジェスト、レッスンオブザイヤーにノミネートされた記念に、2014年以降控えていた、「ヒッター」、「パッシブトルク」、「床反力」、「フェースを開いたまま打つスイング」「Trail Side Swing」 等、「 ゴルフレッスンでしかお話していない」 ゴルフ技術論などを今後公開して行きたいとも考えています。 <ゴルフへ行こうWEBにてご紹介頂いております> 【レッスンオブザイヤー】ノミネート5人の飛ばし演説⑤「左肩は開いてOK。 体の回転がスムーズに!」石原健太郎プロ https://golfdigest-play.jp/info/17249601 投票の仕方 1. レッスン・オブ・ザ・イヤーにノミネートされた5組の中から、素晴らしいレッスンをしたと思う1組の名前 2. クラブ・オブ・ザ・イヤーの3部門(ドライバー・アイアン・その他)にふさわしいと思うクラブ名 3. 読者大賞にふさわしいと思う作品名、作者名、または人物名 以上の3項目(ジュニア部門は不要)と、あなたの氏名、年齢、住所、電話番号、職業、ゴルフ歴、ハンディを明記して、下記あてにご応募ください。●ハガキの宛先 : 〒105-8670 ゴルフダイジェスト社「2019アワード」係(住所記入不要です)●eメール : 2019award@golf-digest.co.jp 注意)ウエブでは、2019awards@・・となっていますが、2019award@・・・です。Sが多いようです 締め切り ハガキは2019年2月28日(木)消印有効 eメールは2019年2月28日(木)受信分までプレゼント 投票及び発表リンクは以下となります http://www.golfdigest.co.jp/digest/award/2019/

月刊ゴルフダイジェスト様から取材を受けました

  今回のテーマとなるのは、パッシブトルクについてなんですが、 私自身パッシブトルクの概念を知ったのはもう何も年前になり 、整理がついた現象なので今更感が少しあったのですが、石川遼プロが最近クラブをフラットにおろす動きで注目を浴び、パッシブトルクが、さも 「魔法の動き」 のような感じで一人歩きしているそうです。 私のウェブサイトにも、「パッシブトルク 石原」なんて言葉で検索されて上位に来ていることから、不思議に思ってネット上を徘徊してみると、うじゃうじゃとそれに関連するコンテンツが出てきて驚いています。 実は私のYouTubeでは、2015/06/03に公開しています。 ね!だいぶ昔の話です。 <パッシブトルクが独り歩き> 多くのサイトに共通する内容として、 「クラブを開いて下ろすので閉じることができる」という概念の元話が進んでいるので、その「パラダイム」から抜け抜け出せずに堂々巡りしている感が否めませんでした。 また、クラブを開くことにより、「体や腕にトルクを感じることでパッシブトルクが起きる」なんてものまでもありましたが、これはパッシブトルクではなく「筋反射」のreaction反応で、どちらかと言うとプレッシャーポイントの話なので、「うーん?」となったわけです。 <パッシブトルクは魔法の動きなのか?> 今回月刊ゴルフダイジェスト様からお声がかかったのも、「魔法の動き」として崇められている、「パッシブトルク」は、実際にどうなのか?という疑問を持った記者さんから疑問を投げかけられたのがきっかけです。 今回のテーマは非常に深いため、 取材前の前取材があり、2回目の取材 となりました。 私の個人的な意見としては、 「パッシブトルク」は、あくまでも「現象」であり、「魔法の動き」とは考えていません。 パッシブトルクを簡略的に説明すると、 ベクトル上を動いている「動点」に乖離している重心が収束する。 というだけの話なので、一般的に言われているプレーンから見て「アンダー」であるのが、パッシブトルクが発生しやすい位置であるといえますが、真逆に代表される「前倒し」の動きにおいても同じです。 「前倒し」を教える先生は、日本にたくさんいらっしゃいますが、実際に打ってもらうと、綺麗に「プレーン上を動いている」のが分かります。 このことからも、ベクトル上を動いている「動点」に乖離している重

武井壮ゴルフコロッセオ出演

  BS日テレ 武井壮ゴルフコロッセオに出演させていただきました。 お世話になった皆様有難うございました。 放送は、2018年1月5日と12日の2回に出演します。 今回のテーマは、100切りを目指すモデル 依吹怜(いぶきれい)さんのコースでの実践レッスンでした。 撮影現場は マクレガーカントリークラブ 依吹怜さんは見た目と違い 今回レッスンさせてもらった、依吹怜さんは、バレーボールなどやってきて、見た目と違い体育会系のモデルさんでした。 撮影合間にも色々お話しさせていただきましたが、ゴルフに対してすごく真面目に取り組んでいる印象を持ちました。 真面目に話している中で、時折見せる、ビックスマイルがとても印象的な女性です。 マクレガーカントリークラブ コースでの撮影ということで、後ろの組が気になると懸念してたのですが、そこは日テレさん、ちゃんと邪魔にならないように、ショートコースを貸し切っていました。 マクレガーカントリークラブ は、ラウンドだけではなく、ショートコースも有り、アプローチパターの練習もできる施設が充実したゴルフコースです。 コースの方ともお話ししましたが、ゴルフ場でテントを張って夜空を眺めるイベントや、ゴルフ以外の取り組みを色々と行なっているようなので、イベントをチェックしてみるのも面白いかもしれませんね。 テレビに映っていたのはほんの少しだが 実際の撮影時間は、2時間をゆうにオーバーしていて、 実際にラウンドしたり、ショートゲーム以外のレッスンも行いました。 撮影では、基本的な内容のほんの一部でしたが、本当は、私らしくもう少し、理論的にマニアックなことをやりたかったのですが、現場の状況や流れから基本的なことを中心に行いました。

ゴルフコミックに登場しました

  先日日本で行ったエイムポイントクラスに、 放送作家の藤原 昭彦さんにきていただきました。 藤原 昭彦さんは、自分のお子さんを絶対プロにさせるべく ゴルフの英才教育を行っているそうです。 ライン読みをプレーヤーに任せるのではなく、 キャディーと同じ指標で(共通言語)ではなせるように エイムポイントが必要と感じ私のクラスにきてくれたようです。 そのときの様子がゴルフコミックに載っていますので良ければ読んでみてください。 ライン読みを真剣に行うがあまり指を間違えて、 中指を立ててしまう人がいますがこれは間違いです笑 それでは世界のどこかでお会いしましょう!

週間ゴルフダイジェストから取材を受ける

  2014年エイムポイント日本初上陸に合わせ、エイムポイントインストラクター兼通訳として、エイムポイントファウンダー、マークスイニー氏と共同でクラスを開催する様子をゴルフダイジェスト様に取材に来て頂きました。 残念なことに、こちらの思惑と違った方向で記事が掲載されてしまい、記念するべき1回目から内容がモロ出しになるハプニングに見舞われてしまったことが残念でしたが、マスコミへの応答や対応の仕方を勉強させて頂く良い機会でも有りました。 今後これ以上は出ることは無いであろう10ページ以上に及ぶ禁断の書となってしまったゴルフダイジェスト

スポーツニッポン、ゴルフタイムズから取材を受けました

2014年12月、Holly ground of Sports さんと共同で行われた、福岡エイムポイントクラスを、スポーツニッポン様、ゴルフタイムズ様から取材頂きました。 当日の様子や、私の事などを取材して頂き九州のゴルフ発展に陰ながら貢献できた?かなと思います。 今年も又福岡でクラスを開催できたらと思います。 皆様有り難うございました。

ゴルフダイジェストオンラインで紹介されました

  あ、そうそう、記事にするの忘れていましたが、10月に関西で行われたクラスに、ゴルフダイジェストオンラインさんが取材に来てくれました。 ゴルフダイジェストオンラインの皆様その節は有り難うございました。 ゴルフダイジェストオンラインの記事を見る